ほうじ茶・番茶フェア

【フェア期間】
2022年9月1日(木)~11月30日(水) / 11:00~17:00(L.O.16:30)

期間限定で「ほうじ茶・番茶フェア」を開催します。
飲み比べもご用意しておりますので、秋にぴったりのお茶を、ぜひ味わってください。

■ほうじ茶・番茶一覧

  • 強焙煎ほうじ茶  ¥600(To Go ¥500)
強焙煎ほうじ茶 お茶の葉と茎の部分を使用し、一般的なほうじ茶よりも強く、深く焙煎して作られたほうじ茶です。 ほのかな苦みを感じられながらも飲み口はさっぱりしており、香ばしい香りの余韻をしっかりと楽しめます。
手火入れ茎ほうじ茶 埼玉県狭山市の茶匠・宮野圭司氏が手火入れで仕上げた茎ほうじ茶です。 緑茶の製造過程で得られる茎の部分を集め、手作業で焙煎して作られます。 ほうじ茶らしい香ばしい香りと、茎ならではの甘みとコクが感じられます。
美作番茶 岡山県の伝統的なお茶です。 茶葉を枝ごと刈り取り、鉄釜で煮た後、天日干しで乾燥させ、お茶の葉を煮たときの煮汁をかけ、再び炎天でしっかり乾燥して作られます。 煮汁をかけ、再乾燥させるため、茶葉はあめ色に輝く特徴があります。 渋みが少なく、焙煎した香りとすっきりとした後味が楽しめます。

※【価格】店内:600円 / TOGO:500円
※全てホットでのご提供となります。

■ほうじ茶・番茶の飲み比べ 600円(店内のみ)

ほうじ茶と番茶、それぞれの味を飲み比べてみませんか?
数量限定で徳島県産の「阿波晩茶」も加え、計4種からお好きなものを2種お選びいただけます。
【ほうじ茶】強焙煎ほうじ茶・手火入れ茎ほうじ茶
【番茶】美作番茶・阿波晩茶(※無くなり次第終了)

<飲み比べセット限定>「阿波晩茶」について
「阿波晩茶」は後発酵茶の一種で、その製造技術は国の重要無形民俗文化財に選ばれており、日本茶の生産では珍しく、茶葉を乳酸菌で発酵させて作るお茶です。
数量限定でのご提供となりますので、ぜひお試しくださいませ。

■動画でご紹介

ほうじ茶・番茶フェアのイメージは動画でもご覧いただけます。ぜひご覧くださいませ。

 

■店舗情報

店舗名:チャヤ1899東京
住所:東京都港区新橋6丁目4番1号 1F
営業時間:11:00~17:00(L.O.16:30)
-コンセント(一部の席を除く)、無料Wi-Fiご用意しております。
-当面の間は上記の通り時短営業とさせていただきます。変更がある場合はHPやSNS等でお知らせいたします。  
-休業・貸切営業日の情報はこちら

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