CHACHACHA BLOG WRITERLISTCHACHACHAブログ
ライター一覧
CHACHACHAブログ ライター一覧
-
編集長 和田麻由
福岡県出身。1899のレストランサポート業務を行っている。おいしい食べ物を探すことが好き。料理・パン・スイーツを自分で作ることも好きで、ついつい作りすぎたことを言い訳に食べ過ぎてしまう。お茶を使ったスイーツにも挑戦中。
管理栄養士/調理師。 -
山口沙織
1899の広報担当。憧れているのは早寝早起きの生活。仕事とプライベートの両立を志し、毎日定時でサクッと上がって自炊をするのが理想だが、なかなかそうはいかず深夜に食事をとることもしばしば...健康面がだいぶ不安。目指すのは、体に良さそうな食事と運動とお茶を取り入れた規則正しい生活。
-
渡邊純衣
1899の広報担当。美味しいもの、特に期間限定と新作には目がない。令和生まれの好奇心旺盛なアクティブ男児と家事育児スキルが高い夫と田舎で3人暮らし。"急須でお茶を淹れてホッとひと息"つける時間の大切さをしみじみと感じている。
-
濱田裕章
東京都出身。1899を運営する龍名館グループ専務取締役。レストラン1899の立ち上げからホテル1899の開業まで関わる。お茶の歴史的・文化的価値の側面に触れ、多様な人々が集うレストラン、ホテルを通して、その魅力を1899体験として提供していくことを目指している。CHACHACHAブログでは他ライターから「文章が固い」と言われながら孤軍奮闘中。"急須でお茶を淹れてホッとひと息"つける時間の大切さをしみじみと感じている。
-
宇留野広樹
東京都出身。ホテル1899東京支配人。
趣味はキャンプ、漫画(紙派)、野球、フットサル、テニス、と最近始めたゴルフ。
普段から水出し胡麻麦茶を飲んだり急須でお茶を淹れているが、最近は茶香炉を購入しその香りを愉しむのが日課。「お茶と共に過ごすゆるやかな時間」を自宅でも過ごせる様丁寧な暮らしを心掛けている。 -
ユリコ
1899のWEB担当。3児の母として、毎日にぎやかに奮闘中。
慌ただしい日々のなかで、デスクワークの時間は自分を整える大切なお茶時間。気分や体調に合わせてお茶を選ぶのが、最近の楽しみ。
趣味は子どもたちと絵を描くことと、お酒。毎日に寄り添うお茶の楽しみ方を模索している。 -
あきこ
ホテル1899東京所属。
急須でお茶を淹れるゆるやかなライフスタイルに憧れている。旅行が趣味で、旅先で各地のお茶を購入するのも楽しみのひとつ。
CHACHACHAブログを通して、ゆるやかなライフスタイルへ一歩踏み出す過程を読者のみなさんと共有したい。唎酒師でもある。 -
あやこ
ホテル1899東京所属。
帰宅後にお茶で一息つく暮らしに憧れつつ、つい後回しにしてしまう日々。ゆっくり時間をかけて出来上がりを待つのが好きで、水出し茶をよく楽しんでいる。
お茶について学びながら、日々の中で楽しみ方や新しい発見を探しつつ、日本酒好きの視点から、お茶とお酒の組み合わせなど新しいお茶の楽しみ方も模索中。 -
今津友里
新卒で入社し、現在はレストラン1899お茶の水で茶バリエとして勤務。
仕事でもプライベートでも日常的にお茶を楽しみながら、穏やかで健康的な暮らしを大切にしている。
旅行が好きで、旅先ではその土地ならではの食材や美味しいものを探して、つい食べすぎてしまう。 -
1899茶バリエ
1899のスタッフ・茶バリエ。
一人ひとりのお客様にむけた、さりげなくも丁寧なもてなしで、お茶と共に過ごすゆるやかな時間をお届けします。
レストラン、ホテルに訪れた際はブログを書いた茶バリエに是非
お声がけください。 -
古幡祐介
千葉県出身。転勤族で学生時代を大阪、名古屋で過ごす。新卒からオープン直後のレストラン1899お茶の水に勤務、茶バリエとして経験を積んだ。食と健康について興味を持ち、野菜ソムリエを取得。趣味の旅行では旅先で現地のお茶を毎回購入しており、消費が追い付かず「ストックのお茶」が増え続けている。
-
ナンゴウ
高校・大学時代は茶道部にて裏千家茶道を嗜む。お茶愛に拍車がかかり、今ではマイ急須を3つ持つまでに。趣味はご飯を作ること・食べること。ハマっていた筋トレをすっかりお休みしてお茶の力に頼っているが、再開させて健康的な身体づくりをするのが直近の目標。
-
しみず
神奈川県鎌倉市出身。幼少期は鎌倉の海の匂いと山の緑を身近に感じながらのんびりとゆるやかに過ごす。「簡単な料理でも丁寧に」をこころがけている。現在は会社愛をPRしつつ、お茶のある暮らしの良さを自らも体験、提案している。
-
リコ
お茶についての知識は元々素人ではあるものの、家には常に茶葉、冷蔵庫に水出し茶を用意しており、生活の中にお茶を取り入れて過ごしている。朝型人間だったが、最近は低血圧によって朝が苦手になりつつある。一番好きなお茶は熱々のほうじ茶。
-
hikaru no CHA
国際文科系雑誌の元編集長である大叔父から影響を受け、「将来は自身も世界へ向けて日本文化の発信してみたい」と考える。「新しい日本茶文化の発信」をテーマにお茶と共に過ごすゆるやかな時間の提供を目指している。
-
YUTAKA
初代CHACHACHA通信編集長。お茶と共に過ごす「ゆるやかな時間」を提唱しながら、自らの日常のせわしなさに自身へ贖罪の気持ちからCHACHACHA通信の発行を思い立つ。ステイホーム期間を経て、元来ゆるい性格に拍車がかかる。さぼりと言い訳の技術を磨き、染みついた長時間労働が善というメンタル的な呪縛を解き放ち、目線を変え、視野を拡げ、忙しい日々の中にゆるやかさと人生のちょっとした愉しみ方、面白くする、可笑しく過ごす気づきを探すことに余念がない。
-
天心庵守のひとりごと
〜ようこそ、天心庵へ
90年代のバブル期、某出版社の広告部で働く。広告掲載が一気にハイカラな輸入品で独占されていった。そして、それらはもう"舶来品"とは呼ばず"ブランド"という横文字に変わっていった。街中の店先にはかれらの刻印をかざした商品が湯水のごとく溢れ出ていた。いわんや、それを漁るマネーも自分たちのエネルギーも。今、シャボン玉のように一瞬にして消え去っていったあの頃を静かに振り返りながら、わたしの「しあわせのものさし」を探している。この天心庵守で、ご一緒にお茶でも召し上がっていらっしゃいませんか。座右の銘「一期一会」。 -
KONcierge
大学在学中にアメリカ中西部オハイオ州の大学で留学を経験。留学中、日本語の授業を手伝いながら外国人に日本の良さを伝えることの素晴らしさ・楽しさを実感。現在は新たな視点で日本の魅力を世界に発信することを模索中。
-
クミコ
長らくコーヒーよりお茶派で家には常に数種類の茶葉をストック。趣味は美術鑑賞とガーデニング。休みの日は必ずと言っていいほど庭の草むしりをしているので、傍らにはいつも水分補給用のお茶を携えています。お茶の多様性、魅力について学びを深めながら楽しく有益なお茶情報を発信をすることが目標。
-
ケイゴ
千葉県出身。学生時代はカナダにて、ホテル経営専攻の大学を卒業。以前からお酒、炭酸が好きであったが、現在はお茶にのめり込んだ生活を送っている。趣味は映画鑑賞とカラオケ。自宅で映画鑑賞する際は必ず急須で煎茶を淹れる妻と元気すぎる息子と3人暮らし。
-
ゆりな
日本茶インストラクター
日本茶アンバサダー
栃木県出身。宿泊、料飲、宴会婚礼など学生の頃からホテル業界の様々な部門を経験し、茶バリエに。気になる品種は藤かおり、いずみ。可搬型摘採機がかっこいいと
思っている。 -
ちさき
高校時代に茶道にふれ、お茶の奥深さに気づく。のどかな広島暮らしとは違い、上京したらお茶を取り入れた"丁寧な暮らし"を理想としていたが、東京は四方八方に魅力的な場所や物が多く、浪費してしまい貯金ができないのが現状。これから茶道を再開し、楽しみながらお茶について発信したいと考えている。

